沿革
削ることを学んだ記録
ブランドができ、3つのアプリを出すまでの記録。
ブランドのかたちが決まる
名前・シンボル・色・書体を定めました。何をつくるかを書く前に、何をつくらないかを書きました。
最初のアプリの設計
標準カメラで不満だったことだけを並べ、そこから画面を描き始めました。
Ō カメラ 公開
シャッター音のない高画質カメラ。撮ることだけに。
家計簿 公開
カテゴリを省いて残高だけを見せる家計簿アプリ
モブ 公開
実際の取引データでソウルのマンションを売買するシミュレーター
そして今
手元の3つのアプリを磨きながら、次に削るものを探しています。