沿革

削ることを学んだ記録

ブランドができ、3つのアプリを出すまでの記録。

  1. ブランドのかたちが決まる

    名前・シンボル・色・書体を定めました。何をつくるかを書く前に、何をつくらないかを書きました。

  2. 最初のアプリの設計

    標準カメラで不満だったことだけを並べ、そこから画面を描き始めました。

  3. Ō カメラ 公開

    シャッター音のない高画質カメラ。撮ることだけに。

  4. 家計簿 公開

    カテゴリを省いて残高だけを見せる家計簿アプリ

  5. モブ 公開

    実際の取引データでソウルのマンションを売買するシミュレーター

  6. そして今

    手元の3つのアプリを磨きながら、次に削るものを探しています。

名前そのものが 削ることから始まりました